2025年国勢調査の速報値が出たことを受けて、「わかつく」392号で2020年国勢調査時との差を取り上げましたが、国勢調査において和歌山県の人
口が最も多かった1985年(昭和60年)からの40年間で県内の人口はどのように変化したのでしょうか。調べてみると、減少一辺倒ではなかったようです。

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