これから街はどうなる?地域づくりは「先」を見ておこなえ?!:「わかつく」142号 情報更新日: 2023-04-21 タグ: SDGs11_住み続けられるまちづくりを,和歌山市,人口動態,介護保険制度 「今後のまちづくりは行政だけに頼るわけにはいかない、だから地域で住民が自主的に公益的な活動に参加すること」が大切、ということは、この「わかつく」の記事内で一貫して取り上げてきた姿勢ですが、さて、ここ和歌山市。今後どのような予想されるのかをひも解きながら、まちづくりに必要な視点をもう一段踏み込んでいくつかご提供します。(詳細は下記のPDFをご覧ください) わかつく142号(PDF) notifications 「わかつく」は、和歌山市で唯一の日刊地方紙「わかやま新報」とわかやまNPOセンターのコラボによるNPO紙面です。 市民活動や今後の地域づくりの参考になる情報を提供しています。 詳しくは「わかやま新報様との協業『わかつく』」をご覧ください。 また、取材を希望される団体は「お問い合わせ」から問い合わせてください。 関連するブログ 和歌山市、人口減少は一部鈍化も高齢化は進行:「わかつく」159号年々深刻に?「公共交通」を考える(3):「わかつく」183号和歌山でも進むか?!「小規模多機能自治」:「わかつく」167号未来シミュレーターでみる2040年の和歌山市は?:「わかつく」191号 一覧に戻る